— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) March 30, 2020
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) March 30, 2020
フランス語圏で発行されている雑誌や新聞の記事の中から,あまり日本の報道が扱わない話題や提供しない視点を紹介します.たまに,ドイツ語圏の雑誌や新聞の記事も紹介します.そして,ときには,それらを通して見えてくる日本の社会や日本人についても考えます.その他,旅行の報告や趣味の話(主に鉄道)などをつれづれなるままに綴ることもあります.
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) March 30, 2020
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2018/11/13
— にゃら (@prprsrn) 2018年11月13日
三陸鉄道36-700形 甲種輸送
EH500-33+三陸鉄道36-700形
青い森鉄道線内で撮影してました pic.twitter.com/DkDnwb2UmF
11/12 三鉄36-700 甲種輸送
— お抹茶太郎 (@rtn1996) 2018年11月13日
思いのほか人が多くてびっくりでしたが、お久しぶりの方が多かった印象…
雨の中でしたがお疲れさまでした。 pic.twitter.com/A7ZxHXjqtg
2018年11月11日
— 傍我流 ほくろく (@kata4895) 2018年11月12日
JR貨物 白新線 9762レ
編成 DE10-1539+36-700形
偶然面白そうなネタを回収でき非常に良かったです。
いつもとは違う牽引物に1539号も少し誇らしげ? pic.twitter.com/MgmZXpl8cu
三陸鉄道36-700甲種①
— 特甲野郎 (@rf_research_jp) 2018年11月13日
2018/11/13 9174 青森信~八戸 pic.twitter.com/9AsMZK3FLO
三鉄36-700 甲種輸送 2018.11.13 pic.twitter.com/Rgq3z670c2
— 穀物🌾 (@kokumotsu239) 2018年11月13日
EL日本海庄内号の後は三陸の甲種輸送に点線。
— 雷鳥89号 (@fujitaka1991) 2018年11月11日
ドン曇りの絶望感から一変。一筋の光が列車を照らしてくれました。
甲9672レ DE10+三陸鉄道36-700型
白新線 pic.twitter.com/YFEYT3vGYe
久しぶりに羽越本線へ
— きたかみ線人峠 (@sasaje7) 2018年11月12日
三陸鉄道36-700型4両
甲種輸送😊 pic.twitter.com/L0PDiq9QtW
明後日11日に甲81にて発送予定の三陸鉄道36-700形4両(36-711・36-712・36-713・36-714)、藤寄駅にてスタンバイ完了 pic.twitter.com/HXsusgcmxK
— あがき太 (@aibirex94) 2018年11月9日
2018/11/12 三陸鉄道線36-700形気動車・甲種輸送 pic.twitter.com/edZpIQe0ah
— 丸目 多聞 (@midoddwiar) 2018年11月12日
Kaki curtains at Sanriku station on Sanriku Railway's Southren Rias Coast Line. Near the coast, exposed to onshore wind, this station is quite ideally located for dried kaki production. pic.twitter.com/CYsgz9bl19
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) 2018年11月11日
Sakari station on Sanriku Railway at sunset pic.twitter.com/WT6qUeZL9G
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) 2018年8月3日
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| 深山幽谷の間を縫って走る国道45号線の間から垣間見える断崖の岩肌.三陸は山と海とが形成するラビリンスなのです.(森林浴ももちろん可) |
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| 高台にある吉里吉里駅. |
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| 試験運転は未だのようです.なお,枕木は,木製とコンクリート製のハイブリッド. |
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| 帰る途中に寄った船越で見かけた素敵な蔵. |
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| 船越漁港にいるたくさんのお腹を空かしたカモメくんたち.10mくらい近づくと,飛び立たずに,全員で後方に移動します. |
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| 漁師さんたちの明るい笑い声が響く,穏やかな漁港の午後. |
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| 漁港を見下ろす八幡神社.船越地区の避難場所に指定されています. |
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| お社は,もちろん無傷.境内の石碑に延享元年と記してあったので,建立,あるいは移設は貞観,慶長地震の後の時代かも知れません. |
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| 震災で倒壊したため,再建されたと思われる鳥居. |
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| この神社も,津波遡上限界ラインのぎりぎり手前のところに位置しています.(赤丸の中央) (国土地理院提供浸水範囲概況図より) |
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| 綾里漁港 |
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| 高台から漁港を見下ろす鳥居.津波を受けて倒壊したため,再建されました. |
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| 津波は,この坂を遡上し神社の縁の下まで到達しました.まさにギリギリセーフと言ったところ. |
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| 赤いマークは津波の高さではなく,到達地点を示すもの. |
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| 津波ボールと社殿 |
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| 昭和63年製の賽銭箱.津波で流されたそうです. |
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| 神社の参道の坂から見下ろす綾里漁港.定置網漁が盛んだそうで,昔は,マグロもとれたとのこと.水揚げされた水産物は,大船渡の市場へ送られます. |
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| 白壁の建物が社務所 |
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| 綾里駅前の津波注意喚起ボード.2007年に建てられたもの. |
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| 綾里駅舎内の柱に貼られた来年のラグビー大会のポスター.写っているのは,大船渡のウォーキングクラブの皆さん.今日は,綾里から恋し浜まで往復されたそうです. |
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| 本ブログ恒例となってしまった不思議なポスターシリーズ.駅舎内に掲示されていたものですが,'自衛官募集'とどういう関係があるのか,よく判りません.また,全体として何をテーマにしたものなのかも判りませんでした.(個別のテーマでは「シャツは浮くんです」の意味が,このポストを公開したあとに,ようやく判りました.おそらく,水の中に落ちても,シャツを着ていると浮くと言う意味だと思います.) |
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| 往路で利用したのは,盛9時13分発の205D.運よく,復古調の36-R3に乗り込むことができました.(今回で2回目.) 団体のお客様たちも乗車していました. |
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| 特定の時間帯では,無折りたたんだり,分解せずに無料で持ち込むことができます.なお,この列車は,その前の時間帯だったので,280円を支払って持ち込み票を購入. |
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| 釜石駅で撮影に応じてくださった運転士の方と指導運転士のかた.ありがとうございました. |
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| 釜石に到着(10:06)するやいなや,10:55発のSL銀河号を牽引するC58 239の付け替え作業に遭遇.本当に華麗な姿です. |
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| 途中で,鹿3~4頭に遭遇,彼らは急斜面を駆け登ったり,駆け下ったりはもちろん,水平にも素早く移動することができます.義経の鵯越戦法を思い出しました.狸も1頭と出会いました. |
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| 復路で利用したのは,通常のDC,36形でしたが,それでも自転車を置くスペースはあります.(本来は車いす用のスペース.) |
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| 17:39盛帰着.充実した1日でした. |
1987年(昭和62年)3月に宮古市に譲渡され、観光列車としての使用のため、同市によって修復された。同年4月17日に動態復活し、7月19日より宮古駅付近と宮古港出崎埠頭を結ぶ旧国鉄臨港線で「SLしおかぜ号」として保存運転が行われていた。(Wikipedia 「国鉄C10形蒸気機関車」より)C10 8号機の写真は,本誌のp10に掲載されています.
ネコ・パブリッシング『最盛期の国鉄車輌13』本体2222円、入荷致しました!https://t.co/kfvBMTO2zp pic.twitter.com/ZrVKW2EWkF— 書泉(鉄道) (@shosengnd_RW) 2018年3月31日