「12月4日〜3月2日東北福祉大学・鉄道交流ステーションで第35回企画展「実を結ぶ交流電化『43.10(よん・さん・とう)』ダイヤ改正と東北の鉄道」開催」(November 22, 2018 at 12:20PM) https://t.co/7J2ScagPlo
— Railway News (@7109ra) 2018年11月22日
フランス語圏で発行されている雑誌や新聞の記事の中から,あまり日本の報道が扱わない話題や提供しない視点を紹介します.たまに,ドイツ語圏の雑誌や新聞の記事も紹介します.そして,ときには,それらを通して見えてくる日本の社会や日本人についても考えます.その他,旅行の報告や趣味の話(主に鉄道)などをつれづれなるままに綴ることもあります.
Sunday, 2 December 2018
企画展「実を結ぶ交流電化『43.10(よん・さん・とう)』ダイヤ改正と東北の鉄道」東北福祉大学・鉄道交流ステーションで2019年3月2日まで開催
Tuesday, 13 November 2018
ツィッター上に公開された三陸鉄道新車両甲種回送の写真
2018/11/13
— にゃら (@prprsrn) 2018年11月13日
三陸鉄道36-700形 甲種輸送
EH500-33+三陸鉄道36-700形
青い森鉄道線内で撮影してました pic.twitter.com/DkDnwb2UmF
11/12 三鉄36-700 甲種輸送
— お抹茶太郎 (@rtn1996) 2018年11月13日
思いのほか人が多くてびっくりでしたが、お久しぶりの方が多かった印象…
雨の中でしたがお疲れさまでした。 pic.twitter.com/A7ZxHXjqtg
2018年11月11日
— 傍我流 ほくろく (@kata4895) 2018年11月12日
JR貨物 白新線 9762レ
編成 DE10-1539+36-700形
偶然面白そうなネタを回収でき非常に良かったです。
いつもとは違う牽引物に1539号も少し誇らしげ? pic.twitter.com/MgmZXpl8cu
三陸鉄道36-700甲種①
— 特甲野郎 (@rf_research_jp) 2018年11月13日
2018/11/13 9174 青森信~八戸 pic.twitter.com/9AsMZK3FLO
三鉄36-700 甲種輸送 2018.11.13 pic.twitter.com/Rgq3z670c2
— 穀物🌾 (@kokumotsu239) 2018年11月13日
EL日本海庄内号の後は三陸の甲種輸送に点線。
— 雷鳥89号 (@fujitaka1991) 2018年11月11日
ドン曇りの絶望感から一変。一筋の光が列車を照らしてくれました。
甲9672レ DE10+三陸鉄道36-700型
白新線 pic.twitter.com/YFEYT3vGYe
久しぶりに羽越本線へ
— きたかみ線人峠 (@sasaje7) 2018年11月12日
三陸鉄道36-700型4両
甲種輸送😊 pic.twitter.com/L0PDiq9QtW
明後日11日に甲81にて発送予定の三陸鉄道36-700形4両(36-711・36-712・36-713・36-714)、藤寄駅にてスタンバイ完了 pic.twitter.com/HXsusgcmxK
— あがき太 (@aibirex94) 2018年11月9日
2018/11/12 三陸鉄道線36-700形気動車・甲種輸送 pic.twitter.com/edZpIQe0ah
— 丸目 多聞 (@midoddwiar) 2018年11月12日
Sunday, 11 November 2018
三陸鉄道,南リアス線三陸駅のカキカーテン
Kaki curtains at Sanriku station on Sanriku Railway's Southren Rias Coast Line. Near the coast, exposed to onshore wind, this station is quite ideally located for dried kaki production. pic.twitter.com/CYsgz9bl19
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) 2018年11月11日
Friday, 3 August 2018
三陸鉄道南リアス線盛駅
Sakari station on Sanriku Railway at sunset pic.twitter.com/WT6qUeZL9G
— Kiosque de Paris (@KiosqueDeParis) 2018年8月3日
Sunday, 22 July 2018
三陸鉄道南北リアス線を使った大船渡(盛)から日帰り久慈往復机上旅程
どことなく,フランスのプロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏 (Provence-Alpes-Côte d'Azur, PACA)の雰囲気を時折感じる三陸地方をさらに楽しみたいと思います.
Saturday, 21 July 2018
山と海のラビリンスとしての三陸と来年3月の営業再開を待つ吉里吉里駅と船越の八幡神社 (2018年7月22日更新)
![]() |
| 深山幽谷の間を縫って走る国道45号線の間から垣間見える断崖の岩肌.三陸は山と海とが形成するラビリンスなのです.(森林浴ももちろん可) |
![]() |
| 高台にある吉里吉里駅. |
![]() |
| 試験運転は未だのようです.なお,枕木は,木製とコンクリート製のハイブリッド. |
![]() |
| 帰る途中に寄った船越で見かけた素敵な蔵. |
![]() |
| 船越漁港にいるたくさんのお腹を空かしたカモメくんたち.10mくらい近づくと,飛び立たずに,全員で後方に移動します. |
![]() |
| 漁師さんたちの明るい笑い声が響く,穏やかな漁港の午後. |
![]() |
| 漁港を見下ろす八幡神社.船越地区の避難場所に指定されています. |
![]() |
| お社は,もちろん無傷.境内の石碑に延享元年と記してあったので,建立,あるいは移設は貞観,慶長地震の後の時代かも知れません. |
![]() |
| 震災で倒壊したため,再建されたと思われる鳥居. |
![]() |
| この神社も,津波遡上限界ラインのぎりぎり手前のところに位置しています.(赤丸の中央) (国土地理院提供浸水範囲概況図より) |
この船越のある山田町では,多くの方が津波の犠牲になりましたが,それは山田湾の形状が津波のアッテネーター,あるいはバッファーとして機能するという経験則への多くの住民の過信によるものでした.山田湾に津波が押し寄せた後,この船越湾に押し寄せた津波が半島の短いくびれを乗り越えて山田湾へなだれこみ,それによって被害がさらに大きくなりました.(Cf. 『「津波に強い」過信あだ』, 2011年4月17日付河北新報)
最後に,ラビリンスと言えば,現在,各地で防潮堤の建設が続いている沿岸の道路も,あちこちが通行止めにされ,まさにラビリンス状態.実際,帰りの途で,船越まで下りたのはよかったのですが,戻ってくるのに,どの道を走ればよいか判らなくなってしまいました.日本狭しと雖も,三陸地方程,カーナビゲーションシステムが機能しない場所も他にあまりないと思える程,この文明の利器も役に立ちません.そこで,たまたま通りかかった白髪白髭の紳士に国道への戻り方を伺うと,それはお困りでしょうと笑顔で応じてくださり,丁寧に教えてくださいました.後で,八幡神社の神様だったのかなと,ふと思った出会いでした.
Thursday, 19 July 2018
JEFTAは,ヨーロッパの鉄道産業にどのような影響を与えるか
🇪🇺🇯🇵 Trade relationships look set to greatly improve between #Europe and #Japan with the arrival of this new free #trade agreement, but what does this mean for the European #rail industry? https://t.co/ZUCbpPsxx1
— Railway News (@Railway_News) 2018年6月28日
Tuesday, 17 July 2018
北秋田市長殿に一読を勧めたい本
そして,ミュルーズのトラムトレインについて学んでいただきたい.【新刊情報】『クルマを捨ててこそ地方は甦る』藤井聡著— PHP研究所 広報 (@PHPInstitute_PR) 2017年10月17日
「地方にクルマは不可欠」という常識こそが地方を壊していた!
気づかない都市は衰滅するだけ。多くの成功事例を紹介する画期的地方論!https://t.co/mvIWPcv4HI
同じくドイツのSaarbahnも.(こちらもトラムトレインがコンセプトとなっている鉄道です.)Vidéo : le premier tram-train interconnecté de France, à l'essai entre Mulhouse et Wittelsheim- L'Alsace: http://bit.ly/aBy6kZ via @addthis— Journal L'Alsace (@lalsace) 2010年6月4日
なお,このトラムトレイン式鉄道は,今住んでいる三陸地方にも導入して欲しいと思っております. ようするに町中で路面電車に乗ると,そのまま隣町の中心部まで連れて行ってくれるというものです.車両は,もちろん低床式のLRVで,ベビーカー,車椅子,そして自転車もそのまま持ち込めるというものです.たとえば,ハイブリッドの車両を使い,市内は地上集電によるモーターによる走行,郊外ではディーゼルエンジンによる走行と言った具合に.たとえ,実現しなくても,がんばれ,三陸 ! 自分のペースとスタイルで.(大船渡へ移り住んでから,2か月余り.本当に住みやすい町です.三陸,最高 !) 下は,全く関係ありませんが,最近,見つけたハンサムな入れ替え用ハイブリッド機関車.おまけです.
[CH] New leasing company ELP also aims to develop this 4-axle hybrid shunting locomotive - also known as 'ShuntingDual' or 'NG Rangierlokomotive' > https://t.co/1h4ZUnhDDy pic.twitter.com/Yr7y2kpnGw
— Railcolor (@railcolor) 2018年7月17日
Monday, 25 June 2018
今年の夏から日本語版も出版される『ヨーロッパ鉄道時刻表』
Look what arrived today!
— European Rail Timetable (@EuropeanRailTT) 2018年6月25日
Our friends at Diamond Big Publishing in Tokyo, produce this Japanese translation of our Summer 2018 timetable every year. #europeanrailtimetable #Japanese pic.twitter.com/gIm1gfEQL9
Saturday, 16 June 2018
かつて三陸鉄道が運転保守を担当したC10 8の写真が掲載されている雑誌『最盛期の国鉄車輌13』
1987年(昭和62年)3月に宮古市に譲渡され、観光列車としての使用のため、同市によって修復された。同年4月17日に動態復活し、7月19日より宮古駅付近と宮古港出崎埠頭を結ぶ旧国鉄臨港線で「SLしおかぜ号」として保存運転が行われていた。(Wikipedia 「国鉄C10形蒸気機関車」より)C10 8号機の写真は,本誌のp10に掲載されています.
ネコ・パブリッシング『最盛期の国鉄車輌13』本体2222円、入荷致しました!https://t.co/kfvBMTO2zp pic.twitter.com/ZrVKW2EWkF— 書泉(鉄道) (@shosengnd_RW) 2018年3月31日



















