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Friday, 17 April 2015

#plutotsympaがついたTweetに賛否両論 - フランスで女性が公共の場で遭う迷惑行為を巡って (フランス語)

女性が街角で通りすがりの見知らぬ男性から口笛を吹かれたり,声をかけられたりすることについて,「むしろ素敵なことじゃない」というのが最初にTweetをしたSophie de Menthonさん(67歳.ETHICの代表)の姿勢ですが,それについてTwitter上では賛否両輪の多数のTweetが公開されました.なお,街頭や公共交通機関における迷惑行為(日本語では,通常,痴漢行為と呼ばれるものも含む.フランス語では'le harcèlement de rue', le harcelement (sexiste) dans les transports en commun')について,特に後者については,先日,Marisol Touraine厚生大臣はiTÉLÉのインタビューに対し,数週間以内に政府は公共交通機関における迷惑行為撲滅のための措置を講じると述べています.
(Cf. #plutotsympa : le mot-clé sur le harcèlement de rue qui fait bondir Twitter in L'OBS)

以下は,関連Tweetの数例.

Friday, 10 April 2015

AEDをフランス語で云うと...

答えは,下の写真のなかに.

Sunday, 5 April 2015

サン・ディエゴのリベンジポルノサイトの運営者に懲役18年の実刑

Cf. US-Urteil: Racheporno-Anbieter muss 18 Jahre ins Gefängnis in SPIEGEL
(フランス語では,'Vengeance porno(graphie)', または'Porno de vengeance'と云うそうです.)
以下,リベンジポルノを巡る最近のTweet:

Saturday, 7 February 2015

日本語の"スクールハラスメント"はフランス語の"Harcèlement à l'école"と同義語か

最近,日本のニュースメディアなどによって使われ始めた"スクールハラスメント"という言葉ですが,もし,それが教師による児童生徒に対する"いやがらせ","いじめ"を意味するものであれば,フランス語の"Harcèlement à l'école"とは必ずしも一致しません.後者は,どちらかというと日本で使われる"いじめ",つまり行為の主体と対象が児童生徒である事象を表す言葉とほぼ同義語です.もし,行為の主体が教師で対象が児童生徒の場合,もし性的なものであれば,"Abus sexuel d'enseignant sur ses élèves" (もし,フランスでこのような行為が発覚したらとんでもないことになりますが*1)),教職者の権威を使ったものであれば,"Abus d'autorité ..."といった表現になります.英語でも,"Harassment at school"というと,一般的には児童生徒間で発生する事象という印象を個人的には持っています.(Cf. L'OBSの記事: Harcèlement à l'école : 700.000 victimes et des mesures)

以下,日本においての"いじめ","ハラスメント"の使われ方についての所感です."いじめ"は,行為者と対象者がほぼ同一の社会的地位に置かれた集団に属している場合の"mobbing",または"bullying"の意味で多く用いられていて,個対集団のケースも多い.ハラスメントは,行為者と対象者が異なる社会的地位に置かれていて前者は後者に対して権威上優位に立っている場合に主に用いられていて,個対個のケースが一般的のようです.




*1) 例えば,15歳未満の児童への性的意図による接触は,暴力的なものでなくとも刑事罰の対象であり,最長10年の懲役および当時の金額で最高100万フランの罰金が課せられます.(1997年現在. Cf. Education Nationale : circulaires sur les violences sexuelles) その一方で,こうした厳しい刑事罰の対象である事から,教師などへの仕返しのために虚偽の訴えがなされる場合もあります.

Thursday, 23 October 2014

ヘイト・スピーチをフランス語で言うと

Un discours de haine (あるいは discours haineux, discours de la haine)です.
(ドイツ語では, Hasssprache, Hassrede, Volksverhetzungと呼ばれますが,報道等では,しばしばdie Fremdfeindlichkeitなどという言葉と一緒に使われます.フランス語ではla xénophobie,英語ではxenophobiaにあたる言葉です.日本語では「外国人恐怖症」とでも言うのでしょうか.)

Monday, 12 May 2014

仏検1級時事用語のヒント2014年版

参考になるかどうか判りませんが,手元に集めたフランス語のニュースメディアの記事の中からいくつか選んだものをこちらに公開いたしました.なお,時事用語の対策としては,できるだけフランスの雑誌や新聞のサイトをこまめに目を通すこと(Googleのニュースのフランス語版でもよいでしょう.),あるいは,各誌紙のニュースレターを購読(基本的に無料)することをお薦めします.(今更言っても遅いですが.)

なお,上段でご紹介した個人で作成した単語集ですが,ご覧になればお判りのように,例えば「従軍慰安婦」など,ほぼ間違いなく出題されないと思われるものも含めています.これは,実用フランス語検定が文科省の後援(以前は,文部省認定)を得ている以上止むを得ないことであり,その意味では「教科書検定制度」(="système d'agrément préalable des manuels scolaires”,あるいは"système de censure des manuels scolaires")なども暗記の対象に含める必要はないでしょう.(そのうち,「大東亜共栄圏」(="Aire de prospérité du Sud-Est asiatique")などという言葉が出題されるかもしれません.)

それから,これは出題者の好みによるものなのか,それとも単に時代について行けないだけなのかよくわかりませんが,今日の生活にとって欠くことができないと言っても言い過ぎではない電子情報通信の分野などにおける最先端技術に関する語彙もあまり見かけることはありません.外付けUSBハードディスク(="Disque dur externe USB")などでさえも,少なくとも過去10年の問題を見る限り出題されたことはないようです.ですから,今年からARTEで始まった番組Futurmagの中で紹介される言葉などは間違っても出題されることはないでしょうし,同様に,以前のポストで紹介した通信関連アプリケーションの脆弱性なども出題される心配はなさそうです.もっとも,出題者の側からすれば,そういった(彼らにとっての)専門用語は《実用フランス語》の範疇に含まれないということなのかも知れません.

最後に,日本人の歴史認識やそれに関連して教科書検定制度などについての詳細なリポートが2012年12月7日付(8日ではない)Liberationの "Le Japon et son histoire, stupeur et reniements"に載っていますのでご紹介をしておきます.もっとも,それが伝えている事柄は,上述の理由により仏検の問題に含まれることは100%あり得ませんが.

なお,今後も折節「お知らせ」の欄に報道で目にした時事用語を紹介してまいりますので,受験の準備をされている方は気が向いたときにでもご覧になってみてください.

Wednesday, 9 April 2014

「賃金格差」,「情報機器の脆弱性」をフランス語で言うと

まず,「賃金格差」(賃金における不平等)は"inégalité salariale"と訳すとフランス語としては理解され易いと思います.その反意語(句)は,"égalité salariale"です.

BPW(Business and Professional Women)と言う世界的な組織がありますが,この組織によって提唱されているのがイコールペイデー.男女間の賃金格差の解消を目的とするキャンペーンデーです.イコールペイデーには,各国のBPWの支部によって異なる日が定められているようで,今年はフランスにおいては先日の4月7日,日本では4月13日です.

その日に因んでフランスのニュースメディアは,男女間の賃金格差について多くの記事を掲載しました.例えば,L'EXPRESSの7日付"Les femmes doivent travailler 77 jours de plus pour gagner autant que les hommes"には,フランスでは,1人の女性が同じ職に付いている男性と同額の賃金を手にするには,1年において男性より77日余計に働かなくてはならないと書かれています.すなわち,女性の給料は男性より28%低いというわけです.同様にアメリカでは23%,ヨーロッパの他の国,例えばドイツ,スイス,イタリア,英国などの状況もほぼ同様とのことでした.なお,男女間の賃金格差が最も小さい国はスウェーデンで13.9%.おしなべて北欧各国においては小さいようです.(なお,国立統計経済研究所:Inseeのサイトのこちらで詳しい情報が閲覧できます.また,世界に比較した日本の状況は,2004年現在のものですが,三重県の総合文化センターが提供しているこちらのグラフが判り易く示してくれています.それを見ると,日本の女性が置かれた状況はフランスよりもさらに深刻です.また,国連の統計局もWomen's wages relatives to men'sというエクセルシートに各国における女性の賃金の男性の賃金に対する比率のデータを提供しています.日本の厚生労働省のサイトは極めて見づらく,どこにどういうデータがあるのかよくわかりません.)

同じ話題については,他にも,いち早くLe Mondeが3月8日付の"Le salaire des femmes dans le privé inférieur de 28 % à celui des hommes"で取り上げていましたし,Le Figaroは4月7日付で"Égalité salariale : Vallaud-Belkacem lance une appli pour «coacher» les femmes"という記事を掲載していました.さらに,オブザーバーの系列であるビジネス誌チャレンジのサイトも"Le gouvernement lance une appli pour l'égalité salariale homme-femme"という記事を掲載しました.また,主要なテレビ局のひとつであるTF1のサイトには,L'EXPRESSの記事に比べて若干少なめの68日間という日数を挙げていますが,"Pour avoir le même salaire qu'un homme, une femme doit travailler 68 jours de plus par an"という記事(下のビデオを含む)が掲載されていました.



こうしたフランスのニュースメディアに比べて,何ともみすぼらしいのは,所変わって我が国日本のニュースメディア.試しにGoogleのニュースで「イコールペイデー」,あるいは「男女+賃金格差」と言ったキーワードで検索をしても表示されたのは読売新聞と赤旗のサイトに掲載されていた僅か2つの記事のみでした.それに比べて昨今の理化学研究所の某女性研究者についての報道の尋常ならざる多さを見るとき,日本のニュースメディアのみならず,この国の社会全体について少なからず奇異な印象を覚えるのは私だけでしょうか.(もっとも,日本のイコールペイデーは来週の13日なので,当日,男女間の賃金格差の問題も多少なり日本のニュースメディアによって取り上げられるかもしれませんが.)

そういえば,日本のメディアがあまり取り上げない話題として,もうひとつインターネットセキュリティの重大な脆弱性として指摘されたハートブリード(Heartbleed)の問題も挙げられるかもしれません.(Le Mondeでは,最近最も共有された記事がハートブリードに関する4月9日付の"Que sait-on de « Heartbleed », l'inquiétante faille de sécurité sur Internet ?"でした.)具体的には,インターネット上においてクレジットカード情報など重要な個人情報を秘匿し安全な情報交換を可能にする(と思われていた)OpenSSLというプログラムに発見された脆弱性です.世界中のサーバーの3台に2台は当該の脆弱性持っている(あるいは持っていた)と言われています.インターネット上に存在する通信販売のサイトに注文を行った際などに入力する個人情報は,そのサイトのサーバーに保存されますが,もしこのサーバーが脆弱性を持っていた場合,ハッキングによりその情報が簡単に盗まれてしまうのです.また,個人の端末のクッキーも悪意のある第三者による入手が可能となるため,その人物が当該端末の所有者になりすまして,特定のサイトにアクセスすることも可能となってしまいます.さらに恐ろしいのは,情報を暗号化して通信を行うサーバーにはSSL電子証明書が与えられていますが,Le Mondeの記事によると,もし脆弱性が修正されたとしても,修正される前にこの証明書の内容がハッカー知っていたら,引き続きそれを用いて秘匿された情報の入手が可能になってしまうということです.

実際に,この脆弱性が見つかったと言われるのはYahooのサイトですが,すでに修正されているそうです.また,Apple,Google,Facebook,そして大半の電子取引を行うサイトにおいては,すでに修正が行われているため,問題は無いようです.なお,閲覧するサイトが当該の脆弱性を持っているかどうかの確認は,こちらのページにホスト名を入力することで可能です.(例えば,Le Mondeのサイトの安全性を確認するには,入力欄にlemonde.frと入力します.)

試しにこのブログのホスト名を入れてみたところ,下記の結果が得られたので確かに問題はなさそうです.(この脆弱性を最初に見つけたのが,Googleの技術者だったそうなので当然といえば当然ですが.)


ついでに,インターネットからの攻撃や侵入に対する端末等の脆弱性は,フランス語では"vulnéralibité informatique","faille informatique",または"faille de sécurité (informatique)"などと言います.また,それらに対する安全性は"sécurité informatique"と言います.

関連の記事として,オブザーバーの4月9日付"Faille de sécurité : faut-il avoir peur du grand méchant Heartbleed ?",同日付シュピーゲル(ドイツ語)の"OpenSSL-Sicherheitslücke:Warum "Heartbleed" Millionen Web-Nutzer gefährdet"も挙げておきます.後者は,キャプションでインターネット利用者はすべからく使用するパスワードを変更したほうが良いと言っています.(ドイツ語では,脆弱性は"(Die) Sicherheitslücke"と言います.)

Wednesday, 12 March 2014

フランスの歴史に興味を持っているフランス語学習者の方へお薦めのビデオ - ARTE+7から

3月10日(月)から面白いシリーズがARTE+7で放送されています.全4回の"Histoire(s) made in France"で,放送は毎日,各回44分です.昨年製作された番組のようです.現地での放送開始時刻から1週間無料でオンラインの視聴可能です.

第1回のは,「クロマニョン人からローマ人まで」,第2回(11日火曜日放送)は,「中世」.モン・サン・ミシェルなどが取り上げられます.

Sunday, 9 February 2014

「振り込め詐欺」をフランス語で言うと

フランス語圏のニュースを取り上げると謳っておきながら,最近は専ら鉄道関連の話題ばかり,しかも特にドイツの蒸気機関車についてのポストばかり載せておりますことをお詫び致します.

そこで今回は,特にフランス語を学習されている方に僅かでもお役に立てればと思い(本来はそれが本ブログの目的だったのですが),この言葉がフランス語でどのように訳されているか,たまたま見かけた記事などからご紹介したいと思います.

最初の記事は,2013年7月3日付電子版Le Nouvel Observateurの"Un suspect écroué dans une vaste escroquerie aux virements bancaires"で,タイトルからお判りになるように"escroquerie aux virements bancaires"と日本の振り込め詐欺を直訳したような表現が使われています.犯人は中国人グループで,リヨンなどローヌ・アルプ県に存在する複数の企業から総額2000万ユーロ以上を騙しとったとされており,犯人の一人が逮捕されました.手口は,相手に親類と思い込ませる点では日本と同じですが,相手は企業の幹部社員なのでさらに大胆です.そして,騙しとった金の送り先はすべて中国でした.(この事件は,NO以外の様々なニュースサイトでも取り上げられたので,興味がありましたらgoogle.frのActualitéなどにおいて上記タイトルで検索してみてください.)

なお,他の呼び方としては,"Escroquerie d'urgence"(カナダ政府の詐欺対策のサイト.ここでは,また"Escroquerie de grands-parents"(祖父母詐欺という名称も使っていますが,手口は変わりません.犯人は孫を名乗ります.), あるいはEscroquerie au petit-fils (「孫(を名のる)詐欺」リュクセンブルグのニュースサイト5minute.lu,同じ名称はカナダ警察のサイトでも使われています.)などがあるようです.

では,ドイツ語では何と呼んでいるかと言いますと,やはりEnkeltrick-Betrüg(孫(を名のってだます)詐欺)と呼ばれているようです.タブロイド紙の20 Minutenの最近の記事"Enkeltrick-Betrüger machen Beute wie nie"は,2013年における被害の件数は12月17日の時点で837,被害額も過去最高の3,905,873スイスフランを記録したと伝えています.(1件あたりの平均被害額は52,782スイスフランと日本の200数10万円と比べて2倍以上.*1))そして,被害者のほとんどが75歳から90歳の女性*1)と,やはり日本などと同じです.また,グループによる犯行がほとんどで,特にポーランドを本拠地としている場合が多いと連邦警察はみています.

最後に,では英語ではと調べたところ,"Relatives in need scam"という呼び方などが使われているようで,結局こちらが一番判り易いような気がします.(例えば,米国ワシントン州の法務局のサイトなど.)




*1) 日経BPのこちらのサイトに記載されていた情報.(リンクフリーとのことなので使わせていただきました.)
*2) 参考迄に,統計局のデータによると,スイスの2012年末における65歳以上の女性の人口は79万300人.

Saturday, 17 August 2013

「都市伝説」をフランス語で言うと

そのまま訳せば良くて,"Légende urbaine"です.英語の"Mondern folklore"も,そのまま訳して"Folklore moderne"です.もっとも,もとはフランス語で使われ始めて,それが後に英語や他の言語に訳されたようですが.

最近,CIAが,これまでそんなもの無いと言っていたロズウェルの秘密基地の存在を認めたそうですが,だからといって宇宙人(の死体?)を隠しているとは言っていないそうです.この基地は,都市伝説や映画の中では,どういうわけか,Zone 51とか,Area 51と呼ばれていますが,今や,Googleの地図にしっかり載っていて, 正式名称は"Paradise Ranch".冷戦時代,太平洋でのフランスの核実験の模様を撮影するために使用されたロッキードの偵察機U-2の基地だったそうです.

以上,2013年8月16日付電子版Le Monde紙Le Blogのポスト"ROSWELL – La CIA reconnaît pour la première fois l’existence de la Zone 51"からでした.

(CIAによって公開された関連文書のダウンロードは,こちらから.407ページあるそうです.

Thursday, 15 November 2012

アメリカの「財政の崖」をフランス語で言うと

"Mur budgétaire"というのだそうです.ということは,崖というより壁ですね.仏検定1級へ挑まれる皆様,ご留意を.(昨日付電子版"Le Monde"の記事”"Mur budgétaire", Syrie, Petraeus... première conférence de presse pour Obama”より)

Monday, 31 August 2009

「ウグイス譲」をフランス語でいうと

ひとつ忘れないうちに。

選挙運動で、宣伝カーから候補者の名前を連呼する《ウグイス譲》ですが、フランス語でなんというかご存知ですか。

答えは、Demoiselle rossignolです。日本語の単語を、そのままフランス語の単語に置き換えただけですが、そう言うみたいです。

cf.: Le Japon prêt à tenter une alternance historique
Par Philippe Mesmer, publié le 29/08/2009 11:00 - mis à jour le 29/08/2009 11:43

Sunday, 14 June 2009

仏検1級時事用語のヒント

仏検1級受験者の皆様

対策講座の受講、たいへんお疲れ様でした。また、隔週の講座を受講され同様に1級を目指されているY様、たいへんお疲れ様でした。

ご参考までに以下にいくつか(出題されそうな?)時事用語をご紹介いたします。


・豚(A/H1N1型)インフルエンザ grippe porcine

・冤罪 fausse acusation

・核(兵器)の拡散 prolifération nucléaire

・核実験 essai nuclaire

・大陸間弾道ミサイル missile balistique intercontinental

・核弾頭 tête nucléaire

・EMS細胞 cellule souche embryonnaire

・地上デジタル放送 télévision numérique terrestre

・(司法における)DNA鑑定 test ADN judiciaire

・エンドユーザ(末端顧客) utilisateur final

・(Windowsのような)基本OS système d'exploitation

・USBメモリ clé USB

・デジタルコンテンツの違法コピー piratage numérique

・知的財産権 propriété intellectuelle

・ハッブル宇宙望遠鏡 téléscope spatial Hubble

・国連安全保障会議常任(非常任)理事国 membre (non) permanent du Conseil de Sécurité de l'ONU

・合計特殊出生率 taux de fécondité

・臓器移植法案 projet de loi transplantation d'organes
(「臓器移植」については、過去に出題されたような気がしますが)


とりあえずは、このあたりで。また、もし皆様のなかで、他の言葉を思いつかれた場合は、お手数ですがコメント欄へのご記入をお願いいたします。

Good Luck to everyone!