Showing posts with label 金融. Show all posts
Showing posts with label 金融. Show all posts

Sunday, 8 May 2016

バチカン銀行内部で不正取引を監視するスイス人弁護士 (ドイツ語)

Sunday, 1 May 2016

独立性を失った日銀が招いた円高と株安 (フランス語)

泣くな嘆くな 男じゃないか...

Friday, 22 April 2016

欧州中央銀行の0金利政策に対し高まる批判 (フランス語)

特にドイツでは,年金の受給額が減るため.

Tuesday, 12 April 2016

欧州中央銀行の金利0政策に対し強まる批判 (ドイツ語)

Wednesday, 6 April 2016

Tuesday, 5 April 2016

パナマペーパー: 風評被害を恐れるスイス (ドイツ語)

Wednesday, 30 March 2016

イランが操るハッカーの標的となったアメリカの金融機関,少なくとも46行

Wednesday, 9 December 2015

モーガン スタンレー,全世界で1200人の従業員を解雇 (ドイツ語)

Tuesday, 1 December 2015

スイス.民間銀行のクレジット業務禁止法案提出のための署名,首相府に提出される

スイスの直接民主主義を支えるふたつの基本的な制度のうちのひとつ, フォルクスイニシアティヴ(国民が法案を提出できる制度)のために集められた署名です.法案の名前は'Vollgeldinitiative'です.

Monday, 8 June 2015

Banks’ post-crisis legal costs hit $300bn

To read the below article, a free registration to Financial Times required.

Saturday, 4 April 2015

ギリシャの財政破綻の可能性大.アテネを去るIMFのスタッフたち

Cf. Griechenland-Krise: IWF zieht vorübergehend Fachleute aus Athen ab in SPIEGEL

Friday, 3 April 2015

迫り来る多額の債務償還時期.ギリシャは5月12日以降も€圏内に留まるか

2日付SPIEGELのSchuldenkrise: Griechenlands schleichende Pleiteに掲載されたグラフが示すように,今後,ギリシャは多額の負債の償還時期を迎えます.

4月9日には国際通貨基金に対する4億6千2百万€の返済期日を迎えますが,それ以降5月中旬まで元利合計66億€もの国の負債を返済が迫られます.そのうちの大半である52億€は短期国債であり,これ迄は国債の購入者がギリシャの銀行だったため問題なく借り換えが可能だったのですが,今後はそうは行きません.何故なら,債権者が欧州中央銀行(ECB)だからです.ECBは,すでに今後はギリシャに対し,追加の金融支援は行わないと述べています.次のハードルは,5月12日の国際通貨基金(IMF)への7億7千万€の返済です.そして,ここがギリシャにとっての運命の分かれ道となるというのが専門家たちの見方です.日本の財務官僚たちが出向しているIMFに対し返済が出来ないとなると,つまり財政破綻すると,その国に対し誰もお金を貸そうとはしません.結果としてその国の金融システムのみならず,経済全体が深刻な影響を被ることになります.とはいえ,財政破綻したからといって,€圏から追い出されるというルールは存在していません.もっとも,ギリシャが自ら€圏から抜け出ることを望めば別ですが.さらに,ギリシャが希望すれば,€圏に留まりつつ,新たにもうひとつの通貨を導入することも可能なのです.そうすればギリシャ経済は,なんとかもつだろうとドイツ経済研究所(Das Deutsche Institut für Wirtschaftsforschung )のMarcel Fratzscher所長は述べています.

Monday, 16 February 2015

世界の金融機関が受けたサイバー窃盗の被害総額,過去2年間で10億ドル

SPIEGELのInternet-Bankraub: Onlinegang stiehlt eine Milliarde Dollarに掲載されたKaspersky Labの地図

詳しい手法と注意点についてはSPIEGELのBankraub per Computer: So gelang den Cybergangstern der Milliarden-Coupをご覧下さい.(下の画像は,記事で紹介されたKASPERSKYが公開したもの.)