Multimedia - Die Tragödie um Flug 4U9525 https://t.co/1SrUg4rV3Q
— Kiosk_in_Paris (@Kiosk_in_Paris) 2016年3月26日
フランス語圏で発行されている雑誌や新聞の記事の中から,あまり日本の報道が扱わない話題や提供しない視点を紹介します.たまに,ドイツ語圏の雑誌や新聞の記事も紹介します.そして,ときには,それらを通して見えてくる日本の社会や日本人についても考えます.その他,旅行の報告や趣味の話(主に鉄道)などをつれづれなるままに綴ることもあります.
Saturday, 26 March 2016
ジャーマンウィング4U9525の事故についてのインタラクティブインフォーグラフ (ドイツ語)
Thursday, 7 May 2015
Germanwings crash: Co-pilot Lubitz 'practised rapid descent'
German media: indication that German co-pilot 'rehearsed' crashing the plane #GermanWingsCrash http://t.co/H89NTB5H2H pic.twitter.com/FEDMNAFsHU
— DW (English) (@dw_english) 2015, 5月 6
5 Reasons Why Investigators Believe Andreas Lubitz Crashed On Purpose >> http://t.co/M7IiJ44QW5 #GermanwingsCrash #AndreasLubitz #lufthansa
— Latin Times (@thelatintimes) 2015, 5月 6 Friday, 17 April 2015
ケルン大聖堂でGermanWings機墜落事故の犠牲者の追悼式典
Germanwings plane crash: Hundreds of mourners attend memorial at Cologne ... - ABC Online http://t.co/aLwoCcdiyb #breakingnews #news
— Breaking News (@140BreakingNews) 2015, 4月 17
#Germanwings victims remembered at Cologne Cathedral service http://t.co/7UFfAzzkaJ & follow @jennyhillBBC pic.twitter.com/SimnLWsTsy
— BBC News (World) (@BBCWorld) 2015, 4月 17 Sunday, 5 April 2015
ジャーマンウィングス機墜落事故を巡るアメリカとドイツの議論 (英語 / ドイツ語)
以下,上掲のSPIEGELの記事に目を通して,ふと頭に浮かんだことです.
- 詳細は,まだ明らかになっていないものの,もし,今回の事故が自殺願望を抱いていた副操縦士による意図的に起こされたもであったとしたら,航空事故史上希有な事件と云える.
- パイロットの中で自殺願望を抱いている人がいるとすると,民間と軍では,ほぼ間違いなく後者の方が多いと思われる.(本ブログのこちらのポストを参照してください.)
- 自殺願望を抱いたパイロットによる意図的な墜落は,これまで起きた民間航空機事故の原因からも除外はできないかもしれないが,少なくとも聞いたことはない.しかし,民間航空機の事故に比べ調査結果が秘匿されることが多々あると思われる軍用機の墜落事故の原因であった可能性も否定できない.そして,今後も類似の原因により意図的な墜落が起きる可能性は,軍用機のほうが確率的に高いのではないだろうか.それは,戦場のみならず,基地における訓練時でも起こりえることは云う迄もない.なぜなら,必要な条件は飛行可能な機材と自殺願望を抱いたパイロットだけだから.
- Heinz Bude氏によって'Society of Fear'と名付けられた今日の社会について云えば,その「恐れ」が為政者によって国民を管理し操作するための手段として用いられる場合もあるだろう.その恐れのなかには,特に日本のように,国も国民も幕末の徳川幕府以下の情報収集能力および分析能力しか持ち合わせていないようにときには思えるところ(政府が直接的,間接的に海外の情報を国民に知らせないようにしていると思えるふしも有り)では,海外情勢についての情報不足によって生じる恐れも含まれる.とりわけ同盟国と,少なくとも表面上は定義するアメリカに関する情報が少ないように思えてならない.
Thursday, 2 April 2015
Air France-KLM,昨日からコックピットには2名の乗務員が常駐 (フランス語)
Depuis ce mercredi, #2 personnes en permanance dans le #cockpit sur tous les vols #AirFrance - #KLM - Lindépendant.fr http://t.co/SDKLZGm7UJ
— L'Indépendant.fr (@WEBINDEP) 2015, 4月 2
Air France-KLM exige depuis hier la présence en permanence de deux personnes dans le cockpit http://t.co/RRYi0p4xsc
— Les Echos (@LesEchos) 2015, 4月 2
Tuesday, 31 March 2015
エアバス社,墜落前に自動的にイジェクトされるブラックボックス設置へ
(Cf. In The Future, Airbus Black Boxes Will Float at Business Insider, Aufklärung von Flugunfällen: Airbus plant auswerfbare Blackbox in SPIEGEL)
Saturday, 28 March 2015
EU Regulator Recommends Tightening Cockpit Rules After Germanwings Crash
EASA recommends minimum two crew in the cockpit https://t.co/lJHpGMmQnx
— EASA (@EASA) 2015, 3月 27
下の各国の操縦室における人員数に関する規則一覧(ドイツ語)は,SPIEGELの上掲記事に掲載されていたもの.
Wednesday, 25 March 2015
乗務員達のA320での乗務拒否によりGermanWings便の欠航相次ぐ
#Ace News Reports Germanwings Crew Refuse To Fly After Airbus A320 French Alps Plane Crash: Germanwings has be... http://t.co/VueGHBwXNQ
— Ace Breaking News (@AceBreakingNews) 2015, 3月 25