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Tuesday, 5 April 2016

アウンサンスーチーさん,大統領報道官に就任 (フランス語)

Friday, 29 May 2015

Burmas Angst vor dem Islam

Thursday, 14 May 2015

ロヒンギャ難民,タイも受け入れ拒否

Cf. Migrants From Myanmar, Shunned by Malaysia, Are Spotted Adrift in Andaman Sea in The New York Times

Monday, 11 May 2015

マレーシアとインドネシア沿岸でバングラディシュとミャンマーからのボート難民1,400人救助される

毎年,数千人が両国からの脱出を試みています.特にミャンマーからは,迫害を受けているイスラム教徒の少数民族ロヒンギャの人々が多いようです.

Thursday, 2 April 2015

IPI World Congressの公式サイトとTwitterアカウント

先月の27から29日にミャンマーのヤンゴンで開催された国際新聞編集者協会の年次総会の公式サイト,同協会の公式サイト並びにTwitterアカウントです.
(Cf. Journalisten leben gefährlich in NZZ)

Wednesday, 11 March 2015

ミャンマーの学生デモ,警官らが参加者に暴行

デモに参加していた50人程の学生達が警官による暴行を受けたのは,首都ラングーンの北150 kmに位置するレットパダン.学生達は,軍事政権が導入した新しい教育訓練に関する法律に対して数週間前から反対していて,今回の事件は,その法律への抗議を示すために彼らが実施したラングーンへ向かうデモ行進の途中で起きました.The Washington Postの3月10日付社説: Here’s why students in Burma are suddenly taking to the streets

Sunday, 8 March 2015

中国系反政府勢力と政府軍の紛争が激化するミャンマーから,すでに60,000人以上が中国への避難

以下は,現地(スイス)時間3月7日12:14に配信されたSRFのニュースティッカーの内容の抄訳です.(原文はRead moreの下に引用)
雲南省の共産党委員長は人民代表会議の席上で,すでに60,000人ものミャンマー人が紛争をさけて中国内に避難していると述べた.キンシャサ通信によると,中国政府は避難民に対し飲料水,医薬品などを提供しているという.
その一方で,Radio Free Asiaは3月4日付でChina Forces Thousands of Kokang Refugees Back to Myanmar,同じく3日付で'Crisis' in Yunnan's Refugee Camps as Chinese Police Block Suppliesという記事を公開しています.

下は,関連Tweet.

Sunday, 22 February 2015

ミャンマー,戒厳令下のコカン地区で政府軍と反政府グループ間の戦闘により130名以上が死亡.住民の中国への避難続く

Wednesday, 18 February 2015

ミャンマー,コカン地区に戒厳令

中国政府の発表では,ミャンマーから,すでに10,000人程が国境を越えて中国へ避難したそうです. (Cf. Burmesischer Präsident ruft Kriegsrecht aus in NZZ)

Tuesday, 17 February 2015

ミャンマー軍,東部の反政府グループと激しい戦闘

戦闘があったのはミャンマー東部のコカン(KOKANG)自治区で,13人の反政府グループの戦闘員が死亡しました.この地域は,過去数年,比較的平穏な状態が続いていましたが,反政府グループはコカン自治区の最大都市ラウカイにある軍の駐屯地を襲撃し,同市の一部を支配下に収めました.それに対し,軍は空爆による反撃を開始,週末にようやくラウカイを反政府グループより奪回しました.なお,戦闘を逃れる為に数千人もの住民が国境を越えて中国へ避難しています.

政府の発表によると,この戦闘によりミャンマー軍兵士47人と警察官7人が死亡しました.ミャンマー軍のMin Aung Hlaing司令官によると,駐屯地の襲撃には,地域の複数の反政府グループが参加した模様です.

なお,コカン自治区の住民の大半は漢族で,一方の反政府グループ,Myanmar National Democratic Alliance Army (MNDAA)は,1989年に解体したミャンマー共産党の残存者によって構成されています. 今回の襲撃は,2009年に中国に退去した反政府グループのリーダー,Phone Kya Shinがミャンマー軍に対して新たな攻撃を仕掛けるとの宣言と関連があると見られており,Ye Htut情報相も彼が今回の襲撃の首謀者であるとしています.同時に,中国政府に対し,非常に強い調子で,今回の戦闘において反政府グループを支援した中国側の地方政府関係者を見つけるように求めました.しかしながら,今回の戦闘における中国中央政府の関与を示す証拠は今のところ確認されていないとしています.ミャンマー政府の中国へ対する不信感は,以前から中国が反政府グループと接触をしていること,さらに,この地域は自然資源が豊かであり,この地域では中国企業が積極的にビジネスを展開していることなどが背景にあります.以上,NZZのSchwere Kämpfe im Osten Burmasからでした.

Sunday, 25 January 2015

Myanmar’s Rohingya Muslims in danger

Al-Azhar Al-Shareef expresses its deep concern and worry over ‪Myanmar‬ authorities’ aggressive campaigns and arbitrary practices against Rohingya Muslims, as it is contrary to all Human Rights Principles and International Humanitarian laws.

Accordingly, Al-Azhar Al-Shareef calls all Human Rights organizations to bear their responsibilities towards Myanmar Muslims and to protect them from this great danger that threatens their lives.

Link to Al-Azhar Al-Shareef's Facebook account