Wednesday, 25 January 2017

EUの外交官達が懸念するロシアによる議会選挙への干渉 (ドイツ語)

とりわけ標的となっているとされるのは,このかたです.

イル・ド・フランスで最初の鳥インフルエンザ感染例 (フランス語)

国民の代表とはとても言えないトランプ政権の顔ぶれ (フランス語)

出身,性別などから視た場合ですが.

フランスで高まる再生可能エネルギーの競争力.2050年には電力の100%を供給可能か (フランス語)

太陽光発電施設のことを,フランス語で'Centrale PV au sol'と言うことを初めて知りました.(日本語と変わりません.PVは,'Photovoltaique'のことです.) ドイツ語では,'Solarkraftwerk',あるいは'Solarkraftanlage'と申します.

Transparency Internationalが懸念するポピュリスムの台頭 (フランス語)

各国の汚職度も上昇したようです.

Monday, 23 January 2017

新大統領就任式を巡るソーシャルメディアの投稿あれこれ

思わず吹き出してしまったものもありました.長いので折り畳みます.

CIAにアメリカはイラクの原油を奪い取るべきだったと語った新大統領

この方の驚くべき言動,行動には枚挙にいとまがありません. その他,中東についてなど.

Sunday, 22 January 2017

ドイツからシベリアまで7500 kmの鉄道の旅 - アイゼンバーンロマンチックから

2015年に企画された鉄道旅行のルポルタージュ.

ダボス会議に集まる経済人たちの目指すもの

コサック会からロシア名誉コサックの称号を与えられたトランプ大統領

ロシアにとって,アメリカがNATOから去らない迄も関係を薄めて行けば,大いにありがたい訳です.すでに欧州のガス市場の34%はガスプロムが握っていますし,ウクライナのことでEUが文句を言えないように(ロシアに対し経済制裁ができないように)運んで行きたいところでしょう.ヨーロッパの今後は不透明ですが,全体から観ればトランプさんと固い同盟関係が構築されることは考えにくいと思います.少なくともドイツのメルケル首相の在任中は.ただ,日本政府は,ロシアとアメリカが仲良くなれば,自分にもその恩恵が及ぶと考えているかもしれませんが,ロシアがトランプ大統領を歓迎するのは,自分たちの都合の良いようにさせてもらえると読んでいるからであって,そうなれば,ロシアは,日本に対しても自分たちの都合の良いように振る舞うことになるでしょう.

CIA元長官が嘆く新大統領の振る舞い

ウンベルト・エコによるファシズムの定義

文化大革命を分析する中国人作家

隠れたスター (ドイツ語)

は,最後には,とうとうあくびが出てしまい,また疲れきって椅子から立ち上がらなかったこの方.(下のリンク先で1月21日放送のSRF夜のニュースの一番最後のサムネイル"Der heimlicher Star"を選択してください.) どこの誰の子供として産まれるかは選択できませんからねえ.とにかくお疲れさまです.

現代の大富豪たちより豊かだったマリ帝国のマンサ・ムーサ - ARTEより

メキシコ国境にさらに壁を建設したら何が起きるか.現地からの報告 - ARTEより

英気を養うための旅行先を選ぶには

ジャーナリズムに頼らない新大統領

本当にそうなら,重大な問題ですが. さらに,ホワイトハウスの報道担当者も信用出来ないと言うことになれば... 百聞は一見にしかず. トランプ大統領の空振り振りを伝えるツィート.

ホームでの事故を防ぐために

新大統領は本当にポピュリスト?

アメリカ各地の女性たちによる抗議行動の写真

それにしても,良いお行儀が伴わない場合も多々あるようで.

イラク戦争を泥沼化させたのは新大統領であるとのWPの論説

歴史は繰り返す?

Saturday, 21 January 2017

事件が起きた場所で撮影された実話に基づくストーリー"Freistatt" - ARTE+7より

第二次世界大戦後の西ドイツには,問題児とされる子供たちを矯正するためと称して預かり,絶え間ない虐待により管理し泥炭採掘など過酷な労働に従事させる施設が存在しました.ナチス時代の強制収容所の青少年版と言えるものです.これらの,キリスト教信仰に基づく教育を施すと自らを謳った施設に収容されていた少年達に国による賠償金の支払いが決定したのは2010年のことでした.


冒頭のヴォルフガング(Louis Hofman)が施設へ向かうシーンで流れる女性合唱による「スカボローフェア」が気に入りました.

ドイツ,ザールラント放送他, 2014年,93分,ドイツ映画最優秀脚本賞受賞作品

ジュリエット・グレコ - ARTE+7より

無料視聴可能時間,残り17時間ですが,とりあえず載せておきます.
フランス, ARTE, 2011年, 72分

消費の減速傾向が強まるフランス (フランス語)

Brexitによってヨーロッパの金融はどう変わるか (フランス語)

トランプドクトリン,または不可予測性ドクトリン (フランス語)

今様の木製内壁 (フランス語)

チョコレートでコーティングされたマーブルケーキ (フランス語)

苦めのコーヒーと合いそうです.