Sunday, 29 April 2018

欧米人にとって野蛮,あるいは半文明人であり続けるアジア人 (フランス語)

アンゴラ国民の半分以上の1日の生活は1ドル以下 (ドイツ語)

メキシコの野生動物公園の生後5週間のジャガーの子供たち

下の写真は上の記事とは関係ありません.

廊下の壁に埋め込まれたクローゼットの使い方 (フランス語)

住宅の内装.最近の傾向の10の特徴 (フランス語)

モンパルナスの改装されたアパート拝見 (フランス語)

日本の主要新聞を購読しない個人的理由 - 購読料が高い割に自分の求める情報や論説に乏しいため (殆どの地方紙は別)

フランスのL'Express,Le Monde, Les Echos, Le Pointなどのデジタル購読をしていますが,料金はすべて一ヶ月あたり1,300円程度か,それ以下(10ユーロか9ユーロ)です.それで,所有するすべてのデバイスから閲覧可能なので.日本の主要紙と言われる新聞社各社様,ごめんなさい.また,ドイツのシュピーゲルは購読していませんが,今のところ電子版なら興味のある記事は読み放題です.また,ツイッターでBBC,AFP, Reuter,The Spectator Index,dpaなどの配信者を自分のアカウントに受信対象配信元として登録しておけば,外国も含め,(つまり本当の意味での)世の中の動きを統合的,包括的に把握することができます.また,もしフランス語を少しでも解される場合は,やはりツイッターでLépacの配信情報も受信できるように当該アカウントの登録をお薦めします.

イスラム急進過激原理主義の恐怖に対峙するチュニジア系女性ジャーナリスト (フランス語)

シンガポール航空,今年末にシンガポール,ニューヨーク間に世界最長飛行距離の直行便運行開始を示唆 (ドイツ語)

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中国の国民皆点数式評価制度の仕組み (フランス語)

ドイツでも大流行のオンライン請願 (ドイツ語)

ニューヨークメッツのマイク・ピアッツア選手を自由契約対象者にするために行われたものが最初と言われています.日本では,Change.orgなどがプラットホームを提供しています.ただ,日本のように個人が働きづくめで,政治などについて考えたり,他人と直接議論するゆとりがなく,しかも生来の全体主義志向のため,政治文化が未成熟である場合,こういった請願の方式は,ややもすると異端審問や魔女狩りのような現象となりかねないことを危惧するものです.(アメリカも,今だに魔女狩りはお得意ですが.)



クリックするごとにアマゾンによって収集,蓄積される私たちに関する情報 (ドイツ語)

Saturday, 28 April 2018

気分転換にお薦め.世界各地の6軒のホテル (フランス語)

浴室とキッチンの改装 (フランス語)

イタリア風オープンサンド,ブルシェッタとバスタ (フランス語)

オニオンスープの作り方 (フランス語)

ビッグデータ.個人情報のビッグバン (ドイツ語)

ソーシャルネットワークは友人の代理とはならない (ドイツ語)

子供部屋の収納設備 (フランス語)

小さめの浴室18例 (フランス語)

世界のフランスを視る目を変えたマクロン大統領 (Les Echosの記事はフランス語)

しかし,フランス人たちは...“arrogant, directif” mais “pugnace”と同大統領を評価.

柑橘類を使ったデザートに合うワイン (フランス語)

gaillac doux, pacherenc-du-vic-bilh, monbazillac, jurançonなどが合うそうです.

再生エネルギー.風力発電機,太陽光電池の材料や製造工程における暗黒面 (ドイツ語)

アマゾンの収益ほぼ2倍に (ドイツ語)

飛行タクシーまもなくドイツ上空を飛行 (ドイツ語)

観察された14もの銀河の融合 (ドイツ語)

4月25日に亡くなったマグナムの写真家アッバス氏の追悼写真集 (フランス語)

これがつまり今日の最も精密な銀河の地図なのです。

Friday, 27 April 2018

家族向けアパートとして改装されたバスティーユ広場(11区)近くの元アトリエ (フランス語)

肉食が温暖化を加速する (フランス語)

好き嫌いがありますが,クジラの肉を食べた方が,よろしいのではないでしょうか.もっとも,今の日本では,捕鯨はもっぱら,今,総理大臣をしている人の選挙地盤が捕鯨船団の基地だからというのが唯一の理由ですが.(彼の顔自体,どことなくクジラに似ています.) 肉食の害について,ご興味のある方は,こちらのポストをご覧ください.最後に捕鯨についての個人的な見解ですが,止めるなら直ちに止めるべきだと思っています.(スイスなら,国民投票の対象になりえる案件だと思います.) そして,もし,続けるのであれば,種としても資源としても十分管理は可能であるという根拠を世界に提示し,その肉を飢饉で苦しんでいる人々に提供したら良いとおもいます.もちろん,そんなことをしたら,欧米のメディアから徹底的に叩かれますが,それならば,肉食は問題ないのか.欧米の屠殺場では牛や豚が苦しまないよう十分に配慮して屠殺されているのか.また,家畜の餌の多くは南米などから輸入されていますが,有害な農薬を思いっきり使い,周辺地域の住民に奇形出産の増加を招いていることは問題ないのか.そうした肉食の害を根拠に理論武装をして,捕鯨と鯨肉の流通や消費の家畜に勝る点をアッピールすべきです.日本人には勝負根性がないと言ったのは真珠湾攻撃隊の指揮官淵田美津雄大佐ですが,日本の優柔不断な姿勢を見て居るとそんな言葉を思い出します.