Friday, 8 December 2017

性による区別をしないフランス語表記 ("Ecriture inclusive")を巡る議論 (当然のことながらフランス語)

しかし,フランス語に中性が果たして存在するかどうか. 好意的な意見. とはいえ,そもそも単なる問題のすり替えに過ぎないという見方も. 目が見えない方にとっては,不便のようです. お隣のドイツでは,こうした表記が広まりつつあるようです.ドイツ語でも,フランス語と同様に"Inklusive Sprache"というそうです. スイス放送のニュースサイトには,「衰退しつつあるフランス語の徴」との少々いじわるな記事が.

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